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外科

外科の紹介

外科では、消化器、乳腺、甲状腺、肛門疾患からヘルニアなど多様な疾患を治療対象にしています。高度に進行した悪性疾患(がん)、早期のがん、良性疾患が含まれますが、それぞれの病態にあわせた最適の治療方針を選択しています。
早期のがんや良性疾患には、機能温存手術やより侵襲の少ない腹腔鏡下手術を行っています。
最近は御高齢の患者さまが増加しており、合併症をお持ちのこともありますが、他の診療科と密接に連携し、総合的な治療をすすめています。

平成23年4月から肝臓内科・肝臓外科を新設し、肝臓病を専門として診療を行います。
当院では、最新の医療機器を導入して、肝癌の早期発見・早期治療に努めます。
会社の検診で肝機能障害を指摘された方、体調が悪く肝臓が悪いのではないかと心配されている方、以前、手術などで輸血を受けて肝炎ウイルスに感染しているのではと心配されている方など、お気軽にご相談ください。

主な対象疾患・治療法・検査等

一般外科領域では、良性疾患から悪性疾患まで幅広い疾患の治療を行っています。悪性疾患では、大腸がん、胃がん、乳がんなどがあり、良性疾患では、胆石症、腸閉塞、虫垂炎、気胸などがあります。

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