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ホーム  京都逓信病院ブログ  院内症例検討会が行われました
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院内症例検討会・教育研修会

2016年10月21日

京都@逓信病院です。

10月11日(火)午後4時30分から病院1階会議室にて院内症例検討会・教育研修会が行われました。基本的に様々な形により毎月行われている研修会ですが、今回は趣向を変えて、NHKの「総合診療医ドクターG」形式として、レジデント医に特別参加していただきました。

「タイトル」

「司会進行:佐々木医師(外科)」

「演者:南部医師(第一内科)」

「終了後、野々村医師(レジデント医)と吉岡院長との対談」

日常頻繁にみかける電解質異常。とてもとても意外な最終診断に至り、会場は驚きの渦に包まれました。

参加された医師のみならず看護師、コメディカルの方々にも良い勉強の機会になり、日常診療の更なるレベルアップに繋がったものと思われます。

なお、10月15日(土)に行われた「中京西部医師会 第29回症例検討会」で、第一内科南部拓央医師が同じ内容を発表しました。

例年通りの「総合診療医ドクターG」形式です。京都市立病院、洛和会丸太町病院、民医連中央病院からも2題ずつ演題が出て、大変活発な討論が行われました。周辺の開業医の先生方も多数参加され、良い交流の機会になりました。



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