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看護部方針/機構/組織図

看護部方針

2017年度看護部方針 変化する病院機能への適応と働き続けられる職場環境の提供
看護部
組織目標
・地域包括ケアシステムの中核となる後方支援病院としての機能の充実
・病診連携による前方支援の充実
電子カルテのスムーズな運用 安心・安全な療養環境と質の高い看護を提供する 認知症への理解を深め、選ばれる病院をめざす ・ホスピタリティの向上
・おもてなし・先どり・気づかいの看護の提供
働き続けられる職場環境の整備
財務の視点 ・病院利用者増加
・病床稼働率アップ(85%以上)
入力にかかる超過勤務を削減する 経済損失を防ぐために、同じミスを繰り返さない 認知症ケア加算1の取得 離職率10%以下の維持 離職率10%以下の維持
顧客(患者・家族・連携先等の外部顧客)の視点 ・連携先からの信頼感が増す
・地域住民の病院に対する信頼感向上
入力にかかる時間の短縮により、患者の側に行く時間が増える インシデント・アクシデントに対し、医療安全行動がとれ、患者満足度や信頼度が増す ・不穏、異常行動の減少
・患者、家族の信頼度アップ
・院内デイケアの実施
・先どり看護により患者家族の満足度を高める ・先どり看護により患者家族の満足度を高める
顧客(内部顧客)の視点 ・連携の重要性・連携システムが理解できる
・退院調整、退院支援について理解し役割を認識し、スムーズな退院支援・退院調整ができる
情報共有によりチーム医療の推進ができチーム力がアップする 医療カンファレンス開催を開催し、再発防止策の共有と、対策の定着化をする ・対応方法により、ケアをスムーズに行う事が出来る
・患者を尊重する気持ちが高まる
職員同士がお互いを認め、感謝の意を表すことで、ホスピタリティの意識を高める サポートしあえる業務体制の整備でモチベーションが上がる
・応援体制の強化
・勤務体制の見直し
業務プロセスの視点 ・連携についての役割の明確化
→ 院内連携の強化
→ 業務分担の明確化
・電子カルテのマニュアルの整備
→ 改訂を適宜実践
→ 変更時の速やかな情報提供
インシデント・アクシデントから再発防止策を立案でき実践する 認知症対応マニュアルを活用し、認知症患者のアセスメントができ対応方法がわかる 感謝の気持ちを「見える化」する WLB推進ワークショップの事業取組み継続
学習と成長の視点 地域包括ケアシステムの理解をたかめるための研修を開催 電子カルテの運用を効率化するための学習会開催 リスクセンスを高め、適切な医療安全行動を習得するため研修会を開催する 認知症に対する理解と意識の向上を図るための研修開催
・スペシャリストの活用(認知症認定看護師)
・ユマニチュードの活用
・拘束ゼロを目指すための研修会開催など
ナラティブ研修開催する
→ 看護を語る
・自分の大切にしている事など、心に問いかける語り合い
病院方針の理解ができる
→ 広報活動
→ 体験研修開催等

看護部の機構

看護部の機構

(注) 2012年4月に公益社団法人日本看護協会は、「継続教育の基準ver.2」を公表。専門職である看護職が個々に能力を開発・向上し、自らキャリア開発するための指針であり、看護職が一定水準以上の看護継続教育を受けられるよう、組織の教育提供体制及び、教育内容の充実を図ることを示した。 このように看護職の継続教育が組織に求められていることを受け、継続教育の提供にあたりどのような人材や運営組織(委員会)を整備すべきかを検討する組織として役割を位置づけた。

※ 継続教育とは、

看護部の組織図

看護部の組織図

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