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外来料金のお支払い

外来診療料金のお会計手続

計算受付窓口(6・7番窓口)

計算受付窓口イラスト

診療が終わりましたら、診療カード・受付票・院外処方せん等をお出しください。クレジットでのお支払ご希望の方はお申し出ください。健康保険証を確認します。担当者が健康保険証を確認後、会計番号票をお渡しします。料金計算が終了した方の会計番号票の番号をモニターに表示いたしますので番号が表示されるまでお待ちください。

会計窓口(10・11番窓口)・自動支払機

  1. 会計窓口(10・11番)でお名前をお呼びし、診療カードと院外処方せんをお渡しいたします。
  2. 自動支払機で料金をお支払いください。(クレジットカード・デビットカードをご利用の方は窓口でのお支払いとなります。)
  3. 領収書、予約票、薬引換券(院内処方のみ)が発行されます。
自動支払機
自動支払機
支払機正面
支払機正面

診療カードを挿入し、画面及び音声ガイドに従って料金を投入してください。紙幣投入口と硬貨投入口は別になっています。正しく投入された後、「領収書」及び「次回予約票」(予約がある場合)、「薬引換券」(院内処方のみ)が自動的に排出されますので、それぞれ引き出し、診療カードも忘れずにお持ち帰りください。


入院料金のお会計

入院医療費のお支払いについてはこちら


診療料金のお支払いにクレジットカードが使えます。

利用可能なクレジットカード

ビザ、マスター、JCB、アメックスの国際4カードとUFJカード

各種カードの写真

デビットカード

デビットカード写真

お持ちのゆうちょ銀行、または他の銀行等のデビットカード機能のあるキャッシュカードでもお支払いいただけます。ゆうちょ銀行等の銀行口座から自動的に引き落としされますので、現金を引き出して病院の窓口で支払う手間が省けます。
ご利用の際は、あらかじめ貯金通帳等で銀行口座の残高をご確認ください。

利用場所及び対象者

外来受診の患者さま中央受付の計算受付窓口(6・7番)で、診療カード、受付票、院外処方せんをお出しになる際にお申し出ください。
ご退院の患者さま入退院受付でお申し出ください。

領収書の発行

お支払い時に領収書を発行いたします。自動支払機をご利用の場合は、自動支払機から発行されますのでお忘れなくお持ち帰りください。
領収書は医療費控除等の申請に必要となりますので失くさないよう保管してください。

領収書見本
窓口でお渡しする様式
窓口でお渡しする様式
自動支払機からお出しする様式

自動支払機でお渡しする様式

領収書を紛失された場合

領収書の再発行はできませんが、領収証明書(有料 3,000円~5,000円:税抜)を作成いたします。
領収証明書をご希望の方は中央受付3番窓口にお越しください。

明細書の発行

診療内容を詳しくお知りになりたい方には領収書の他に詳細な診療明細書を作成いたしますので、会計時に中央受付7番にお申し出ください。


診療料金の計算

診療料金は、厚生労働省が定めた診療報酬点数を積み上げて計算し、健康保険法等で定められた料金を患者さまに自己負担額として会計窓口でお支払いいただきます。
なお、患者さまがお支払いいただいた後に追加請求させていただくこともございます。この場合には、患者さまにご連絡し、後日、請求をさせていただくこともありますのでご理解ください。

請求書払い

診療料金が何らかの理由によりお支払いいただけない患者さまや、追加診療料金が発生した場合で次回受診の予定がない患者さまには、請求書を郵便で送付させていただきます。お手数ですが、請求書のご案内にしたがって、速やかに、最寄りのゆうちょ銀行、郵便局等でご入金ください。

診療料金お支払いの相談

経済的理由等で医療費のお支払が困難な患者さまは、専門の相談員(医療ソーシャルワーカー)が社会保障制度、各種医療費助成制度等のご相談をさせていただきます。特に入院医療費は高額になることもありますので、入院の前にご相談ください。ご相談のある方は、1階医療福祉相談室にお越しください。


医療費に関する制度のご案内

高額医療費の負担は軽減できます

高額療養費制度のご案内

高齢者の方の医療制度

前期・後期高齢者医療制度の療養給付の概要のご紹介

交通事故・労災による受診

交通事故・労災による受診の際のお手続について

生活保護受給者の患者さまへ

患者さまで生活保護受給者の方が受診する場合、中央受付1番又は2番窓口に医療券を提示してください。当院は生活保護指定病院ですので、医療券を提示された患者さまは、保険診療に係る患者さまの自己負担額はございません。
なお、医療券のご提示がない場合には、患者さまに全額実費でお支払いいただくことになりますので、受診前に必ず各福祉事務所で生活保護受給の手続きをしてから受診してください。

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