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放射線室

業務内容の特色

当室では、一般撮影装置、X線TV装置、MDCT(全身用超高速マルチスライスCT装置)、マンモグラフィー(乳房X線撮影装置)、循環器系X線診断装置(アンギオ装置)などがあり各種検査・検診などを行っています。

最近、特に乳がんの早期発見とマンモグラフィー検診の重要性がよく話題になっています。

マンモグラフィー(乳房X線撮影装置)は乳がんを診断する方法のひとつで、乳房専用のX線撮影装置です。触っても判らないような早期の乳がん(石灰化)を鮮明に写し出せるのが大きな特徴です。撮影自体は5~10分程度。当院では女性技師が担当し、左右それぞれの乳房を上下と斜め方向から圧迫して撮影します。

40歳を過ぎたら、1年に1回はマンモグラフィー検診を受けましょう。

外科担当医(大上英夫)から一言

乳がんについて

内容の詳細はこちらをご覧ください

放射線室のマンモグラフィー

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