




救急総合診療科の3つの特徴
1) 都心部のあらゆる患者さんの受け入れを目指し、地域連携を強化します。
2) 幅広い患者さんの対応が可能な救急総合診療科と高い専門性を持った各診療科が連携し質の高い診療を提供します。
3) 災害時にも対応ができるよう平時から常に危機感を持ち診療に臨みます。
救急総合診療科と専門性を持った各診療科が垣根を越えて一致団結し、地域の皆様、かかりつけの患者さん、都心で急病になった方の急性期診療に貢献していきます。
| 兼務(院長補佐兼循環器内科部長) 東谷 迪昭 (ひがしたに みちあき) (卒業年:1999年) |
東京医科大学病院 循環器内科 客員准教授
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| 主任医長 田上 俊輔 (たがみ しゅんすけ) (卒業年:2013年)
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(2026年4月1日現在)
| 2024年度 | 2023年度 | 2022年度 | ||
| 診療件数 | 3,783人 | 4,978人 | 5,207人 | |
| 受入率 | 61.6% | 58.7% | 48.8% | |
| 入院件数 | 1,452人 | 1,855人 | 2,059人 | |
| 入院率 | 38.4% | 37.3% | 39.5% | |